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ファイナンシャルアカデミーNew York校で学ぶ!

夢を叶えるアメリカでファイナンスを学ぶ事の必然性。

アメリカ、ニューヨークに進出して来られた方々の想いは多彩です。ビジネス、アーチスト、学生、国際貢献、短期滞在、永住、、、個人や企業派遣や、男女、年齢も様々な視点でみなさんが活躍されています。ところが「がむしゃら」に目の前のプロジェクト(仕事や課題や作品)を取り組む経験や知識や職人気質があっても、それらに共通して関係する「お金の事」については未知、無関心であった方を多く見受けます。日本ファイナンシャル・アカデミーでは、そのみなさんの「想い」を「お金の知識=ファイナンス」の土台の上に、シッカリとした城を築いてもらいたい願いをこめて、講義プログラムを提供します。 「お金の知識」=「労働賃金以外の知識」は、起業するにも、アーチストで成功するにも、趣味を沢山の人に知ってもらうにも、大切かつ大きなパワーを与える事でしょう。

「効き腕」言語でファイナンスを学ぶ事の必然性。

「せっかくアメリカにいるのだから英語での情報を」と考えたくなる動機がある一方、アメリカに居るからこそ、日本語での情報補完や、本や教材の重要性は増えています。アメリカ英語がネイティブとして生活続けた方を除き、日本語での情報摂取の方が効率良い場合は時間効率をはるかに向上できるはずです。究極のゴールが「お金に対する教養をつけること」であるとするならば、むしろ語学で廻り道をしないシステムで構成された講義を受講する事が有効でしょう。日本語という「効き腕」を有効に使ってファイナンスというスポーツをマスターするのです。
日本ファイナンシャル・アカデミーは、すでに13万人の受講者から支援され、日本で唯一独立系のファイナンス教育を蓄積してきた実績のある機関です。毎年改定される実践講義を集中して取り組めば、世界共通の投資の世界が早くより深く、自分の知識として吸収されるでしょう。

実践のファイナンスを学ぶ事の必然性。

ファイナンス教育といえばMBAを連想される方もいらっしゃると思います。MBAとはMaster of Business Administrationの略で、アドミン(庶務、管理)の教育、なのです。多岐にわたる学問としてプログラムされていますが、就職には有利に働いても、銀行口座の開き方から不動産の売買などの「身の回りの実践」について教えている訳ではありません。例えば大企業に勤めていても、家計や家庭資産の知識が無い方もあるでしょう。あるいはアメリカに永住するつもりで来たのに明日のお金に翻弄されるケースもあるかもしれません。これらの状態からいち早く抜け出す知識は、「蓄積しよう」と心で決めて行動する時から始まります。日本ファイナンシャル・アカデミーでは、ファイナンシャル知識をこれから実践で付けて行こうとする「あなた」のための講義を用意しました。「お金の教養」のイントロプログラムを皮切りに、「株式投資の学校」「FXの学校」「不動産投資の学校」を、具体的かつ実践的な、明日の知識の提供を目指しています。

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